弟@大好き / 投稿者:ゆうか

24歳で妊娠。 相手は年上の同僚。 会社の社員で実家は資産家。

「やめた方がいいよ」僻み、もしくは本気で彼との付き合いを忠告する人達。 私が妊娠した時、「だから言ったのに。」と陰で笑っていたでしょう。 でも、思い通りだったのです。 なんだかんだと中絶出来ない時期まで引き伸ばし、後は親頼み。

そりゃお父さん怒りましたよ。ごめんなさい。 でもお父さん、頑張り過ぎて一旦、入籍までいったのは誤算。 彼と話し合いの末、しばらく一緒に過ごし計画通り離婚。 慰謝料いっぱい貰い、養育費も一括で。だって2度と会いたくないもの。 実家に戻って傷心の演技が辛かったけど、うちの両親、かなり生まれた娘が可愛いようです。

私もどうかなって思ってたけど、生まれると可愛い。 まあ、娘の世話は母にまかせ、私はヒマつぶしに小さな会社で事務を担当。 お給料は東京時代の半分以下です。 会社は市内で空いてると車で30分ぐらい、混むと1時間ぐらいかかります。

2歳下の弟が市内に就職して一人暮らし。 小さい頃から凄く仲良しで、年頃になるとお互い恋愛めいた感情を抱いていました。 私は早熟で12歳から堅い物をあそこに押し付けオナニー。 私13歳、弟11歳の時です。 2段ベッドの下で夜中にごそごそしてる弟、はぁんと気づきました。

ある土曜日、両親は法事で不在、雨が降っていて二人でゲームしてました。 「アンタ、夜中してるでしょ?」顔が真っ赤になった弟。「いいの、お姉ちゃんもしてるし」「ほんと?」

弟はおちんちんにティッシュ巻いて、枕にこすりつけてた。 私はリコーダーを脚に挟み腰を動かしてました。 脚を開いて、パンティの上からリコーダーをごしごしして貰いました。 両手で強く押し付けながら、凄い速さでこすってきました。 「ああ、もう、だめ。だめよ。だめだったらああ!」 私はかなり濡れてもいたけど、おしっこを少し漏らして達したのです。パンティぐしょぐしょ。

もう動悸が止まらないほど興奮して凄く気持ち良かった。 今度は弟がおちんちんを当ててこすってきました。 私のパンティは精子とおしっこでぐしょぐしょ。 時々してたけど、弟が中学入ると照れるようになりしなくなりました。 私は高校に入り、彼氏が出来て初体験。友人の中ではわりとエッチはした方だけど、弟にして貰ってた時の方がはるかに気持ちよかったかなって。

弟好きなんだって自覚するようになり、なんか男性にときめかなくなりました。 ある時弟に告白「俺もさ。」と弟。だけど悲しいかな姉弟。 離れて暮らさないとダメかなと思ってたら、私の出た地元の大学ってけっこうつてがあって、あの会社に決まったのでした。 そして東京に出てからは寂しくて想いが募り側にいたいと思って、先の行動に出たわけです。

弟と結婚は出来ないわけだし、地元に戻ってもろくな働き口はないんです。 なんか悠々自適に側で暮らせる方法はないかなんて、漠然と考えてたわけですが、結果上手くいったわけです。 弟は「一緒に遊ぶのはいる。」けど彼女と言える女はいないようでした。 弟と2人で飲んで、「私が彼女になってあげる。」と言うと「うん。ヤるだけなら いいよ。」と。

そして二人とも酔ったふりで、ラブホで結ばれたのです。 「やっぱ、姉さん最高だよ。あの時と同じだ。」弟もあの時の興奮が忘れられない。 そう思ってたんです。

あれから5年。弟は両親にも「俺はコイツ(私の娘)の親代わりになる。オヤジ達いなくなったらかわいそうだろ。だから結婚しない。」と宣言。 「昔から(仲良すぎて)変だったもんな。」と父は呟く。 ごめんねと思いながら今日もラブホでエッチする私たち。 最近いろんな玩具を買い込み私に使う弟。一生離れません。

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