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公園で / 投稿者:美保

私は1○歳の女子校生です。 ある日の帰り道、急にトイレに行きたくなり、公園の女子トイレに入りました。 時刻は午後8時くらいでした。その公園は夜になると全く人がおらず、少し恐かったので早くおしっこをして帰ろうと思い洋式の個室に入りました。

座ってパンツを下ろし、おしっこを出そうとしたその時、何人かの足音が聞こえ、音を聞かれたくないのでいったん止めました。すると突然私の入っているトイレのドアが蹴破られ男が入ってきました。私は思わず「きゃー!!」と叫びました。男は「叫んだって無駄だよ。周りに人もいなければ民家もないからね」と言うと私を個室から外に引っ張り出しました。

そこにはガラの悪い数人の男がいました。 「こんなかわいい子犯せるのかよ…!」 「サイコーじゃん!」 「今夜はとことん付き合って貰うからね」 などと言って私の服を剥ぎ取ると、Dカップの乳房を揉んできました。

「やらけぇ~!」と言いながら男達はどんどん揉んできます。 さらに乳首をコリコリとされ、チュパチュパと口で激しく吸ってきます。 私の身体は熱くなり、乳首は硬くなって立ってしまい、アソコはぐちょぐちょになってしまいました。

「もう濡れてんじゃん。実はその気があったんじゃないの?」 と言われ「違います。もう止めてください…」と言いましたが、 「何言ってんの?まだまだこれからじゃん。あっ、そういえばおしっこの途中だったっけ?」そう言われると、顔が真っ赤になって恥ずかしくなりました。 「俺たちが見ててやるよ」というと私を水道の台の上に乗せました。

私は必死に抵抗しましたが男に力で勝てるハズもなく、それどころか写真撮られてしまい、「言うこと聞かなかったらこの写真をネットでバラまくぞ」と言われどうすることも出来ませんでした。

「足を開いて、小便ぶちまけろ!」 と言われガマンしていたものを全て出しました。 しかし、ガマンしていたせいかなかなか止まりません。男達の視線は私のアソコへと注がれ、この時私は恥ずかしくて死にたいとさえ思いました。私の放尿が終わると一人の男が「オレがキレイにしてやるよ」と言い、私のアソコにに付いたおしっこを舐めとります。さらに男の手が私のクリトリスいき、皮を剥かれ直接クリトリスをかじられました。

その時、体中に電気が走り、「あぁぁぁあぁぁ…!」 と叫びながらアソコから潮を吹いてイってしまいました。 頭の中が真っ白になり、もうどうなってもいいとさえ思ってしまいました。 しかし、次の瞬間男が巨大なペニスを挿入してきました。

「痛っ、痛い~」と叫びました。「コイツ処女か。」というとどんどん入れてきま す。私のアソコからたくさんの血が滴れ落ちました。男は奥まで入れると激しく動いてきました。私は、男が突くたびに「あん、あん、あん」と言って感じていました。 「やべぇ…マジ気持ちいい、すげぇ~締まってる」と言いさらに激しくなりました。 私は痛いハズなのにもう痛いを通り越して気持ちよくなっていました。

そして、男が「もうイキそう、中に出すぞ」と言うと、私は「中は止めて!」と言いましたがもう遅く、私の子宮に暖かい液体が流れ込んできました。 それを見ていた残りの男はガマンできなくなったのかいっせいに襲い掛かってきました。またマ○コにペニスを入れられ、口のなかにペニスを入れられ両手でペニスをしごけと言われ、さらにお尻にも入れられました。

私はもう抵抗する力もなく、されるがままでした。2本のペニスでマ○コとお尻を突かれ、何度も何度もイってしまいました。口でフェラチオしていると口内発射され、何度も濃い精液を飲まされました。おっぱいにも精液を出されました。膣内やお尻になんども精液を出され中からどんどん溢れてきます。身体中にかけられ、全身精液まみれになりました。

やっと終わったかと思ったら今度は男が携帯を持ってきて、「家に電話して友達の家に泊まると言え!」と脅され、怖かったので仕方がなく従いました。そして電話をし終えるとトイレの外へと連れて行かれ外でまた犯されました。さらに男の仲間がやってきて、10人に囲まれて犯されました。次から次へとマンコやお尻に入れられほとんどイキっぱなしでした。パイズリもやらされました。

それからはジャングルジムの上から放尿しろとか、ひたすらクリトリスを責められたり、バイブを入れられたりしました。最後に乳首とクリトリスにローターテープで貼り付けられ、マ○コとお尻にバイブを入れてそのまま私を鉄棒に連れて行き、足を棒にまたがせられ、鉄棒の上の木にロープを結わえ付けてそのロープに両手を縛られ、足にはおもりを付けられて、男達はどこかに行きました。しかし私はその後もローターとバイブで朝まで何度もイってしまっていた。朝になって警官に見つかるころには失神していました。

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