2年前の出来事 / 投稿者:智伸

僕が彼女と結ばれたのは高校入試の合格発表の日でした。 この体験談は結ばれる数ヶ月前の話…。 その夜、僕は彼女の下着でオナニーをしていました。 その行為自体初めての事ではなく、日常茶飯事…殆ど毎晩の事でした。 ただその日はいつもと違っていたのです。

僕はいつものように彼女の部屋から下着を持ち出し、自分の部屋に持って行く所を彼女に見られていたのでした。オナニーを始めて数分後、僕の部屋に彼女が入ってくるなり 「やっぱりそうだったんだ!いやらしい!」

僕は言葉が見つからず黙っていると 「そんな事ばっかりしてるから馬鹿になるのよ!悔しかったら○○校に合格して見なさい」「あんたみたいな馬鹿が受かるわけ無いと思うけど」 僕はその言葉でキレて「解ったよ!受かれば良いんだろう!もし合格したらどうする?」

「いいわ、あんたに私の下着使わせてあげるわよ…なんなら私の裸も見せてあげる」 「…いいよ、絶対受かって見せるからな!その時は今のセリフ嘘だって言うなよな」 それから僕は今までのだらけた生活を一変して勉強に集中しました。

そして合格発表の日を迎え…結果は“合格”でした。 さぞかし悔しがるだろうと思っていたのですが、意外にも彼女はその合格を僕以上に喜んでくれました。

そして…彼女は約束を守り、僕の前に全裸を晒して「約束だから…仕方なくなんだからね。私、男の人の前で裸になるの初めてなんだから…じろじろ見ないでよ」 でも僕は知っていました。彼女が僕の名前を呼びながら自慰をしている事を。

「ホントに初めてなの?」 「嘘言わないよ…」 「僕も女の人の裸…初めて見るよ」 「…私ばっかり裸なのずるいよ!智も脱ぎなさいよ!」 僕は彼女に言われるままに服を脱ぎ下着だけの格好になりました。

でも下着は脱げませんでした。その中で僕の息子が大きくなっていたからです。 彼女は「智、ずるいわよ!」そう言って思いっきり下着を下ろして、「キャ!」 彼女は目の前の“大きくなった息子”に目が点になっています。 僕が「自分ばっかり見てずるいよ。ちゃんと足広げて貰わないと見えないよ」 「解ったわ」

彼女は怒るどころか素直にベッドに仰向けに寝そべると足を大きく開いて、ビデオではモザイクで隠れている“あそこ”を見せてくれました。 初めて見る所に顔を近づけて2枚の肉片を開くと、ピンクの良い香りのした空洞が有りました。思わず僕はビデオでやっているようにそこにキスをしました。

「うっ」 彼女の声と一緒にネバネバしたものが奥から溢れてきました。 それをすくうように舌を伸ばすと彼女の息遣いが荒くなり、ますます溢れてきました。 溢れている穴に僕は指を入れて見ました。穴の中は蕩けてしまいそうなくらい熱く、数の子のようにざらついています。

「ね…入れてもいい?」彼女は黙って頷きました。 僕は指を抜くとそこにおち○ちんを入れました。 が、先だけ入るとそれ以上入りません。 僕は一度抜いて今度は思いっきり差し入れました。 今度は根元まで入りました。

入ったのは良いけどおち○ちんが千切れるくらい痛いので抜く事も出来ません。 でもそのままでは居られないので、少しずつ抜こうとするのですが離さないように吸い付いたままです。今度はゆっくり入れると、拒もうとしているかのようにきつく締め付けます。そんな事を何度かしてるうちに、射精感がこみ上げてきました。

「あっ出る」 でも実際は“出た”でした。 そしておち○ちんを抜いた所からは彼女の血と僕の精子が流れていました。 それから僕たちは週に2~3回SEXをするようになりました。 でももうすぐ彼女(姉)は家を離れます。東京の大学に行くからです…。

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