二人に / 投稿者:景

この話はガラガラに空いていた常○線での体験です。 車内があまりにガラガラ過ぎて周りに誰もいなかったのが災いしました。

突然二人組に襲われました。 私を前後から挟むと後ろの人は脇から抱えるように胸を、 前にいる人はクリを触り始めました。 後ろの人は乳首を押したり下からはじいたりし、 乳首はすっかり勃起して更なる愛撫を求めているようです。 穴からは私の愛液が滲み出していました。

前の人はクリや穴をグチョグチョ音を立てさせながらかき回すようにします。 指を2本揃えてピストンしたり、乳首をつまんでコリコリ転がされたりしている間に、ついお腹を引いて腰を前に突き出してしまいました。 顔は羞恥心で深々と下を向いています。

すると、前の人はクリに指を当てたまま自分のモノを…受け入れようとする間もなく、すんなりと私の中へ入れてしまいました。カリのところが大きくなっていて、ゆっくり出し入れされると溜息が出るほど気持ちがよくて…。

…後ろの人に乳首をいじられるままぐったりとよりかかって腰だけ前の人に突き出して…まるで自分からお願いして入れてもらっているような恰好です。 グチュッグチュッと何回も出し入れされているうちに顔を上に向けて「あはぁっ!」と小さく呻いて、私は逝ってしまいました。

何度も何度も快感の波が押し寄せてきて、3回以上は逝かされました。 降りる駅までずっとしてもらいました。 明日は3人で来るというようなことを言ってその二人組とは別れました。

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