喪服ワンピースママ / 投稿者:斉藤

昨日の夕方6時のこと。 女子中学生と40くらいのママ発見。 なんとフレアーな喪服ワンピ!七部袖が萌える!

熟女好みの俺は当然の様に後ろに陣取る。 娘も制服だから法事の帰りか…? そこに満員特快電車が滑り込む。 ママはあまりの込み具合に動揺している。

ママ「???…すごく込んでるのね?乗れるの?」
娘「一駅だし大丈夫だよ。ついて来て。突っ込むからね」
ママ「う…ん」

娘は満員電車に慣れているが、ママはそうでないらしい。 俺は痴漢の神に感謝した。 乗り込むどさくさに紛れて不慣れなママだけを強引に三角コーナー付近へ押し込む。 成功。 タイムリミットは一駅分の五分しかなかったので、 俺はいきなり手のひらでやさしくタッチした。

ママ「!?」 動揺しても抵抗はしない。後ろからスベスベ喪服の上、パンティーラインを楽しむ。 そしたら電車が揺れてこっちに倒れてきたから、俺は後ろに倒れながらも激しく両手でモミモミしてやった。髪の匂いもいい。そしたらなんと、痴漢の俺に「すっすみません」と謝ったじゃないか。すばらしい貞淑ママだ。

左手の平で尻の丸みを楽しみ、右手で今度はあそこをスカート上からクチュクチュ悪戯してみる。フレアーなポリエステル生地だから、あそこの自由度がいい。 耳が紅潮してくるのがわかる。 中指を中心とする右手三本でクチュクチュ単純上下刺激を続ける。

自分のオナニーを思い出してくれればそれでいい。もっと感じやすくなるからだ。 手前駅を通過したので、中指を手前にずらしてアナルを試みる。 ただし、スカート上からだ。安心感があったほうが感じやすい。指を離さずタッチしたまま指をアナル付近でコスる。

いまこの瞬間、彼女の喪服ワンピはお尻に食い込んでいるのだ…素晴らしい! そして耐えられなくなったママはお尻をフリフリさせる。他人に指を突っ込まれたまま…。

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